Ayako
Uit Japans-Nederlands woordenboek
Woordenschat, collocaties en idiomen uit:
- Tezuka Osamu 手塚治虫. Ayako 奇子. Tezuka Osamu Manga Zenshū 手塚治虫漫画全集, vol. 197,198,199. Tokio: Kōdansha 講談社, 1981.
Inhoud |
Volume 1
Index
p.6-24
- 連中 れんちゅう gezelschap
- 人ごみではぐれちゃった (hier: verloren in de menigte)
- 人込み ひとごみ
- 逸れる はぐれる
- 老ける
- 付きっ切りで つきっきりで
- 看病 かんびょう
- ~ろう (助動詞l推量)
- 首を長くしている ("uitkijken naar")
- 厄介 やっかい
- 応召 おうしょう
- サバサバ
- 靖国 やすくに
- 中華 ちゅうか
- うろうろ
- 戦友 せんゆう
- ちごうけ 違うか
- 占領軍 せんりょうぐん
- 総司令部 そうしれいぶ
- 中尉 ちゅうい
- 畜生 ちくしょう
- 貴様 きさま
- 堪まる たまる
- 収容所 しゅうようじょ
- 大佐 たいさ
- 少将 しょうしょう
- 士官 しかん
- 扱い あつかい
- お偉方 おえらがた
- 指示 しじ
- 民政 みんせい
- 馴れ馴れしい なれなれしい
- 参謀本部 さんぼうほんぶ
- 正面 しょうめん
- どうどうと どうどうと
- 玄関 げんかん
- 裏口 うらぐち
- まずい
- 復員 ふくいん
- 党中央広報委員 とうちゅうおうこうほういいん ???
- 達者 たっしゃ
- 荒涼 こうりょう
- 静寂 せいじゃく
- 出迎える でむかえる
- 田畑 でんぱた
- 労う ねぎらう
p.26-44
- 傲慢 ごうまん
- 尊大 そんだい
- 放蕩 ほうとう
- 淫乱 いんらん
- 不遜 ふそん
- 懐疑主義 かいぎしゅぎ
- 侮蔑 ぶべつ
- 恐怖 きょうふ
- 典型 てんけい
- おふくろ おふくろ iemands moeder
- 滅私奉公 めっしほうこう
- 打算的 ださんてき
- 日和見主義 ひよりみしゅぎ
- 陰険 いんけん
- 側近 そっきん
- 無口 むくち
- 虚無的 きょむてき
- 漂う ただよう
- 平凡 へいぼん
- 好く すく
- 見据える みすえる
- タジタジとする
- 姪 めい
- 異様 いよう
- 狼狽 ろうばい
- 義姉 あねlぎし
- 生き写し いきうつし
- 容貌 ようぼう
- 造作 ぞうさ
- 旦那 だんな
- 知恵 ちえ
- 祝殿 ???
- 祠 ほこら
- 淀山 よどやま (plaatsnaam)
- 守護 しゅご
- 祖先 そせん
- 原始 げんし
- 形態 けいたい
- 洗い浚い あらいざらい
- 出し抜けに だしぬけに
- 改正 かいせい
- 百姓 ひゃくしょう
- 町歩 ちょうぶ
- 解放 かいほう
- 釣瓶打ち つるべうち
- 措置 そち
- 貸付 かしつけ
- ザッと
- アカになる (hier:communistisch worden)???
- めっきり
- 衰える おとろえる
- 墓 はか
- 家督 かとく
- 遺産 いさん
- 名誉 めいよ
- 捕虜 ほりょ
- 分配 ぶんぱい
- 権利 けんり
- 気楽 きらく
- 倉庫 そうこ
- 汚らわしい けがらわしい
- 村八分 むらはちぶ
- 土蔵 どぞう
- 女房 にょうぼう
- 腑抜け ふぬけ
- 狂う くるう
- 失せる:verdwijnen
- 亭主 ていしゅ
- シャアシャアと話す : schaamteloos praten
- 憎たらしい にくったらしい :hatelijk zijn
- ヘド: overgeefsel
- 誓う ちかう
- 大佐 たいさ
- 収容所 しゅうようじょ
- こびを売る ("zich gooien naar")
- 裏切る うらぎる
- 偽善者 ぎぜんしゃ
- 卑劣 ひれつな
- 非難 ひなん
- 愚劣 ぐれつ
p.46-86
47
52
53
54
- べそをかく ("op het punt staan te wenen")
56
57
58
- 線路 せんろ
59
62
- 彷徨く うろつく
63
64
- 達成 たっせい
65
66
67
68
- 細工 さいく
71
72
74
- 総裁 そうさい
76
- 偲ぶ しのぶ
77
p.88-130
90
- 金輪際 こんりんざい
91
92
96
- 改札 かいさつ
101
- 氷 こおり
- 硬直 こうちょく
- 替え玉 かえだま
- 下り くだり
- 石鹸 せっけん
- 揮発 きはつ
- 御用 ごよう
- 内緒 ないしょ
- 乗り捨てる のりすてる
- しょんぼり
- 俯く うつむく
- ぼんやり
- 偶に たまに
- 衣服 いふく
- 血液型 けつえきがた
- 目撃者 もくげきしゃ
- 細胞 さいぼう
- 真相 しんそう
- 県警 けんけい
- 捜査 そうさ
- 謀略 ぼうりゃく
- 復讐 ふくしゅう
- ぐずぐず
- 引っ張たく ひぱったく
- 隠れる かくれる
- 摘み出す つまみだす
- 頑固 がんこ
- 口を割る くちをわる ("opbiechten", "toegeven")
p.132-148
- スト
- 運命 うんめい
- 刻一刻 こくいっこく
- 見栄 みえ
- 御見えになる おみえになる ("arriveren")
- 落ち着く おちつく
- 逸らかす はぐらかす
- 肝に銘じる きもにめいじる ("ter harte nemen", "in het geheugen gegrift zijn")
- 幹部 かんぶ
- 避難 ひなん
- 苦悩 くのう
- 失踪 しっそう
- 不明 ふめい
- 隈無く くまなく
- 片っ端から かたっぱしから
- 左翼 さよく
- 誘拐 ゆうかい
- 勘繰る かんぐる
- 手掛かり てがかり
- ~くんだり
- 鑑識 かんしき
- 八つ裂き やつさき
- 解剖 かいぼう
- 捻る ひねる
- 首を捻る くびをひねる ("hoofd breken over", "nadenken over")
- 記憶 きおく
- そっくり
- 班 はん
- 消息 しょうそく
- 総指揮 そうしき
- 担当 たんとう
- 真摯 しんし
- 姿勢 しせい
- 疑惑 ぎわく
- 些細 ささい
- 証拠 しょうこ
- じっくり
- ご無沙汰 ごぶさた
- 手を取り足を取る
- 憲兵 けんぺい
- 妨害 ぼうがい
- 愚痴をこばす ぐちをこばす ("klagen, "klacht indienen")
- 根性 こんじょう
p.150-178
- 素直 すなお
- 魔が差す まがさす ("bezeten door de duivel")
- 任意 にんい
- 出頭 しゅっとう
- 逮捕 たいほ
- 揃う そろう
- 揃いも揃う そろいもそろう
- 恭謙 きょうけん
- 不孝 ふこう
- 恩 おん
- 踏みにじり ふみにじる
- ぬけぬけ
- 泥 どろ
- 泥を塗る どろをぬる ("bevuilen, "besmeuren")imago
- 革新 かくしん
- 財産 ざいさん
- 魂胆 こんたん
- 手塩 てしお
- 手塩にかけた てしおにかけた ("opgevoed met affectie", "liefdevol opgevoed")
- 縁 ふち
- 肉親 にくしん
- 縄 なわ
- 仕来り しきたり
- 口を封じる くちをふうじる ("de mond snoeren, "doen zwijgen")
- 嘘放く うそこく
- 突っ込む つっこむ
- 詮索 せんさく
- 人払い ひとばらい
- 近寄る ちかよる
- 一切合切 いっさいがっさい
- 挑む いどむ
- 落ち着く おちつく
- アリバイ
- ~ねばならない ("moeten, "nodig zijn")
- 証明 しょうめい
- 引っ込む ひっこむ
- 襖 ふすま
- 興奮 こうふん
- 誘惑 ゆうわく
- 処女 しょじょ
- 噂 うわさ
- 愚かしい おろかしい
- 他言 たげん たごん
- 誤魔化す ごまかす
- 穴の狢 あなのむじな
- 円満 えんまん
- 様あ見ろ ("boontje komt om zijn loontje", "serves you right")
- 油断 ゆだん
- 油断ならない 油断ならない ("geniepig", "verradelijk")
- 敵 かたき
- 神経質 しんけいてき
- 埋める うめる
- 後込み しりごみ
- 掘り出す ほりだす
- 尾ける つける
- 一挙一動 いっきょいちどう
- 軽率 けいそつ
- 報酬 ほうしゅう
- 緊急 きんきゅう
- 密接 みっせつ
- 中途 ちゅうと
- 半端 はんぱ
- 姿を晦ます すがたをくらます ("verdwijnen")
- やばい
- 護身 ごしん
- 緩める ゆるめる
p.180-202
- 熾烈 しれつ
- 飽くまで あくまで
- 謎 なぞ
- 倅 せがれ
- 経緯 いきさつ けいい
- お構いなく おかまいなく ("sorry voor de moeite", "doe geen moeite", "don't disturb yourself")
- 寸分 すんぶん
- 見込み みこみ
- 庇う かばう
- 曖昧 あいまい
- 奇怪 きかい
- 酷似 こくじ
- 雛型 ひながた
- 微妙 びみょう
- やけくそ
- 名誉 めいよ
- 羞恥心 しゅうちしん
- 先棒 さきぼう
- 御先棒を担ぐ おさきぼうをかつぐ ("iemands vuile werk moeten opknappen")
- 未練 みれん
- 始末 しまつ
- 惨い むごい
- [[根掘り葉掘り] ねほりはほり
- 巻き込む まきこむ
- ほとぼり
- ほとぼりをさめるまで ("tot de storm is gaan liggen", "tot de intresse over is")
p.204-222
- 閉じ込める とじこめる
- 抱く だく
- 遺言 ゆいごん
- 蔵 くら
- 戸籍 こせき
- 辛抱 しんぼう
- 追い出す おいだす
- 口数が多い くちかずがおおい ("veel spreken")
- 広間 ひろま
- 揃う そろう
- みんなそろうたか ("Is iedereen hier?")
- 不老 ふろう
- どうせ
- 谷 たに
- 和尚 おしょう
- 檀家 だんか
- 看板 かんばん
- 縄付き なわつき
- 遠退く とおのく
- 久留和
- 肩身が狭い かたみがせまい ("schuldig voelen")
- 異存 いぞん
- 椀 わん
- 罪 つみ
- おっかない
- 理屈 りくつ
- 片が付く かたがつく ("beëindigen", "probleem oplossen")
- 票 ひょう
- 埋める うめる
- 気掛かり きがかり
- 簀巻 すまき
- 肺炎 はいえん
- 塞ぐ ふさぐ
- 葬式 そうしき
- 棺桶 かんおけ
- 設える しつらえる
Volume 2